JUN

HISTORY

※記載されているブランドのコンセプト等は、創設時に基づいた内容になります。

1958

「株式会社ジュン」創業
海水パンツが、すべての始まり。「欲しいものが無いなら作ろう!」と現会長が赤いチェック柄のメンズスイムウエアを開発。当時では珍しいその革新的なデザインは話題を呼び、即日完売しました。
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「JUNMEN(ジュンメン)」誕生
アイビールックとは一線を画したヨーロピアンスタイル。“Classical Elegance” をコンセプトにしたメンズ服を、素材やデザインに時代という要素を加えて、リミックスなスタイルで提案。

1960

日本を変えた赤いセーター
男性が明るい色を着る習慣が無かった日本で、目の覚めるような真っ赤なニットを発売。映画スターたちが着たことから一般のファンへと一気に広がり、男性も自由におしゃれをする時代の幕開けとなりました。

1967

多彩なアーティストとコラボ
JUNは劇作家・寺山修司主催の劇団「天井桟敷」に協賛し、横尾忠則や宇野亜喜良がポスターを制作。60年代後半、自社広告ではサイトウマコトや日比野克彦など、日本でも有数なクリエイターたちを次々と起用しました。

1968

「ROPÉ(ロペ)」誕生
メンズ服の要素をレディスへ。ブランド名は南仏コートダジュールの『ST.ROPEZ(サントロペ)』に由来。パリのエスプリを意識したテイストで、前立ての合わせから、型、生地、着こなしまで、メンズ服の要素を反映させたレディスブランド「ロペ」が誕生。

1971

「J&R(ジェイ・アンド・アール)」誕生
さまざまなシーンで着る人を心地よく、ポジティブな気分にするスタイリング。自由でアクティブ、フレキシブルに輝いているインテリジェンスな大人の女性たちへ、クチュール感覚のモダンエレガンスを提案。
数シーズンにわたって展開したフィリップ・ディクソン×タチアナ・パティッツのビジュアルが話題に。

「DOMON(ドモン)」誕生
レディスブランドの「ROPÉ」がプロデュースした、“女性が考える、洗練された男たちの服”がコンセプト。パリのエスプリを感じさせる服づくりを目指して、少年が少し不良っぽい大人に憧れる気分を表現。

1972

衝撃的な広告を展開
70年代は、「ROPÉ」のリチャード・アヴェドンによるタキシードを着た女性のCMが話題に。他にもヘルムート・ニュートン、セルジュ・ルタンス、デヴィッド・ベイリーなど世界でも名立たるクリエイターやモデルを使って衝撃的な広告を展開しました。

「Café de Ropé(カフェ ド ロペ)」誕生
東京・原宿に、日本初のオープンカフェの先駆けとなる「カフェ ド ロペ」をオープン。芸能人やクリエイターなどおしゃれな人たちが集い、国内外から注目を浴びました。カフェ・オレやペリエを初めて提供したのもここ。

「LA FACETTE(ラ ファセット)」誕生
“ヘアスタイルでファッションは決まる。”ヘアスタイルからトータルファッションを考える、サロン的雰囲気を併せ持つヘアスタジオ。ファッションの知識をベースにヘアスタイルのプロデュースを行う美容室をオープン。

1973

「DISCO J&R」誕生
流行の走りだったディスコを、銀座J&R館内にいち早くオープン。その運営を始め、「ソウル・トレイン」などの番組も提供。出演者たちが着たJUNのロゴ入りTシャツは大ヒットし、一大ムーブメントを巻き起こしました。

1975

「JUN CLASSIC COUNTRY CLUB(ジュンクラシックカントリークラブ) 」オープン
栃木県・那須に、伝説のゴルファー、ジーン・サラゼンがコースを監修した、和風リゾート的な趣のあるゴルフ場「J.C.C.C」をオープン。サラゼンの名を冠したクラブハウスや、大自然に囲まれた攻守のリズムを必要とする名門コースは、ゴルファーを魅了し続けています。

1976

「FASHION BOARD」始動
ファッションを、アートを、街に。日本初となるファッションボード事業をスタート。屋外広告の歴史を司り、”時代を映し出す鏡”として、今も全国800面にわたるビジュアルで街に彩りを添えています。

「BASSET WALKER(バセットウォーカー)」誕生
アウトドアマインドの服をシティ感覚で着こなす。本物と言われるクオリティーとデザインの共存。誰もが持つ、内に秘めたエレガンスを引き出し、上品なライフスタイルへの憧れを、最高のクオリティーと時代性をとらえたファッションで提案。

1977

「Centralpark(セントラルパーク)」誕生
東京・原宿カルチャーの象徴とも言える、文化人たちが集った「セントラルアパート」の1階に、コミュニティ・デベロッパー、カフェ「セントラルパーク」をオープン。インベーダーゲームに興じる文化人の姿も見られました。

第1回ゴルフトーナメント開催
サラゼンの名を冠した「ジーン・サラゼン ジュンクラシック」をJ.C.C.C.で開催。後援競技としてスタートしたゴルフトーナメントが82年にツアー競技として昇格し、多くのプロが参戦。彼が逝去した1999年までに、全23回の大会が開催されました。

1979

「Chateau Jun(シャトージュン)」誕生
地域に根付く、丁寧なワイン造り。山梨県・勝沼町に直営のワイナリー「シャトージュン」を開設。自社醸造のワインは、現在では日本で唯一の国産ワインコンクールでの連続受賞を始め、各機関からも高い評価を得ています。

「J-PLANET(ジェー・プラネット)」誕生
音楽の世界からも情報を発信。ラジオのFM番組を始めMTVの制作などを手掛け、JUNが創造する心地よさを提供。現在では音楽をキーワードに映像・デザイン制作やショップBGMのプロデュース・配信などクロスメディア・クリエイティブ集団として活動中。

「STUDIO BARRICADE」 始動
NY.のSOHOで始まった、倉庫を使ったクリエイティブワーク。その斬新なスタイルを、多目的ホールとして初めて日本に導入。東京・芝浦の倉庫に開設した「スタジオ・バリケード」は、さまざまなアート活動の場として親しまれました。

「Soap Bubble Opera」開催
日本初の奇抜なファッションショー。東京・芝浦の倉庫STUDIO BARRICADEで、国内初となるエンターテインメント性にあふれるショー「ソープバブルオペラ」を開催。派手な演出は、新たな流行や文化が生まれたと各界から注目されました。

1981

モータースポーツに協賛
スポーツの分野では、当時注目を集めていた『ル・マン24時間耐久レース』でマツダのメインスポンサーとして参画。スタッフユニフォームを提供し、レーシングカーへの派手な演出などが国内外で注目を浴びました。

1982

「CERCHIO(セルッチオ)」誕生
“Simply Beautiful” 仕事にプライベートに。自分なりのライフスタイルをもったワーキングウーマンに、大人の魅力を最大限に引き出す、知的で洗練されたリアルクローズを提案。アルバード・ワトソン×キャロリン・マーフィーを起用したビジュアルが話題に。

「studio NAFA(スタジオ ナファ)」誕生
日本初のエアロビクス・フィットネススタジオ。東京・原宿のセントラルアパートに「スタジオ ナファ」をオープン。JUNはアメリカで大流行していたエアロビクスを日本に広め、フィットネス業界の礎を築き、業界のパイオニア的な役割を担いました。

1984

「HISS MISS(ヒズミス)」誕生
キーワードは彼の服を着る女性。マニッシュテイストをベースに知的な女性らしさを表現。ベーシックな物づくりに加えて時代のトレンドを「ヒズミス」らしく提案。

1987

「LUNA MATTINO(ルナ・マティーノ)」誕生
ファッション界に一石を投じたブランド。その過激なまでの装飾主義は、時代への挑戦。国内外から人気を博し、「ルナ軍団」なるカリスマダンサーが存在するなど社会的なブームに。ジョー・マッケナ×ブルース・ウェーバーのビジュアルも話題に。

「JAYRO(ジャイロ)」誕生
元気でセクシー、ちょっと目立ちたい。そんなスピリットをブレンドした、女の子のための遊び心いっぱいのブランド。若いOL層を中心に人気を博し、「JAYRO」のブランドロゴが入ったバッグが爆発的にヒットしました。

「715 (セブンクォーター)」誕生
毎朝7時15分に店を開け、日本一早くオープンするパン屋さんとして、焼き立てのパンを提供する「715」を東京・恵比寿にオープン。シナモンロールの人気は行列ができるほど絶大でした。

「正装院(ショウソウイン)」誕生
“女を磨く場所として欠かせないのがパーティである”と、ブライダル・リース「正装院」をオープン。ソシアルウエアデザイナー西村二郎氏のオリジナルを中心にバラエティに富んだ商品構成で展開。

1990

「ロペ倶楽部(ロペクラブ)」オープン
「J.C.C.C.」の姉妹コースのゴルフ場としてオープン。なだらかな丘陵地に広がる解放感に満ちたコースが特長。敷地内から湧き出る天然温泉の露天風呂に宿泊施設、サンタフェのムードあふれるテラスレストランなど、充実した施設は女性に人気が高い。

「Adam et Ropé(アダム エ ロペ)」誕生
男と女をイメージのひとつとし、世界各国からセレクトされたウエアや雑貨をオリジナルのアイテムとミックスコーディネイト。洗練されたファッションを“新時代流に解釈したクラシックなスタイル”で表現。
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「pour la frime(プーラ フリーム)」誕生
おしゃれでクールな女の子に向けて、パリの街を颯爽と行く元気な女の子をイメージ。リーズナブルな価格でトレンドファッションを提案。

1992

「A.P.C(アー・ペー・セー)」と合弁会社設立
フランスA.P.C社と「株式会社イースト・バイ・ウエスト」を設立。日本におけるアー・ペー・セーブランドの製造販売を開始。東京・代官山に路面店をオープンしました。

1993

「gaminerie(ギャミヌリィ)」誕生
男の子みたいな元気あふれる女の子をイメージ。ユニセックスなフレンチテイストをベースに、少しだけアバンギャルドなエッセンスをプラス。ベーシックな服を楽しく大胆に。そしてユーモラスに着るスタイルを提案。

1996

「ViS(ビス)」誕生
ギャミヌリィ、プーラフリームを中心とした複合型ストアとしてオープン。ショップ名はフランス語で“ネジ”のこと。いろいろなものをつなぎ合わせ、形を作るための大切なパーツというニュアンスを、商品セレクトの視点や店舗演出に表現。

「Yellow Boots(イエローブーツ)」誕生
西海岸の太陽・青空・海の広がるシーンをバックに、黄色いブーツを自分らしくはきこなすような、パワフルで活動的な女の子をイメージしたブランド。流行に敏感な今どきのティーンに向けて、スポーティー・ヘルシー・キュートなファションを提案。

1997

「bonjour records(ボンジュールレコード)」誕生
音楽の発信においての新たなコンテンツとして東京・代官山に「ボンジュールレコード」をオープン。アートと並ぶ音楽をコンセプトに、ジャンル、国籍、時代を問わずセレクト。ゆったりとした展示スペースは従来の流れを変えた。

1998

「ROPÉ PICNIC(ロペピクニック)」誕生
ピクニックに出かける時のような気分でカジュアルなライフスタイルを、生き生きとしなやかに楽しむ女性に向けて。雑貨を中心に、洗練されたフレンチデイリースタイルを提案。

2000

「JAYRO WHITE(ジャイロホワイト)」誕生
Be here ~ 一番近くに ~
いつでも、どんなときも。アナタの一番身近で、となりにいるブランド。アナタのとなりの、ここにあるブランド。JAYROの中にあるピュアで純粋なイメージを表現。

2001

「Motion Element(モーションエレメント)」誕生
次世代のビジネスピープル像を創出するニューカテゴリーブランド。
【Practical】=デザインのためのデザインに終わらない。極めて機能的・実用的なイノベーション。
【Magical】=理屈では括れない遊び心があって初めて発生するクリエ―ション。次世代のビジネスピープル像を創出するニューカテゴリーブランド。

2002

「Optitude(オプティチュード)」誕生
優雅な素質をもった聡明な女性。多様化するキャリアシーンの中で、自分らしいライフスタイルを求める女性たちのためにシンプル&モダンをキーワードに、モード感覚の刺激的なスタイルを提案。

「montoak(モントーク)」誕生
1970年代、オープンカフェの先駆けとして人気だった東京・原宿の「Café de Ropé」が、隠れ家的な“都会のラウンジ”モントークとしてオープン。ホテルのロビーをイメージしたカフェのはしりとして注目されました。

2006

東京コレクションに登場
オプティチュードのオリジナルレーベル「リリシズム」が東京コレクションに初参加。

2009

「JUNRed(ジュンレッド)」誕生
「JUNMEN」のセカンドライン。世代を超えた、バランス感覚に長けたトレンドな男、自分流のスタイルを完成させる術を持つ、今最も旬な男を理想像としたブランド。

「Café de Ropé La mer(カフェ ド ロペ ラ メール)」オープン
オープンカフェの先駆け「カフェ ド ロペ」の雰囲気をアレンジしたビーチハウスを、葉山・一式海岸にオープン。 こだわりのフードやドリンク、音楽イベントなど、青い海を一望できる気持ちのいい空間の中でスペシャルな大人の時間を提供。(※計5シーズン展開)

2010

「Biotop(ビオトープ)」誕生
ライフスタイルショップの先駆け。東京・白金に、ツリーハウスを庭に構え、カフェを併設したエシカルなショップ「ビオトープ」をオープン。都会におけるリゾートライフをハイブリッドに編集。

「Jun & Ropé(ジュン アンド ロペ)」誕生
ゴルフコースやレッスンでも、毎日のお洋服のように自分らしく、おしゃれで可愛いコーディネイトがしたい!トレンドに敏感でアクティブな女性に向けて、ゴルフを気軽に楽しみ、着る人を元気にする大人可愛いゴルフウエアやグッズを展開。

2012

「Reefur(リーファー)」誕生
思わず心踊る、梨花の世界観。東京・代官山に、梨花がディレクションするライフスタイルショップ「MAISON DE REEFUR(メゾン ド リーファー)」をオープン。日々進化する彼女ならではの審美眼で、世界中から本物志向のアイテムを集めたショップは2階建てのハウジングスタイル。6つの部屋で構成され、大人の女性の暮らしをカテゴリーごとに提案。

「Adam et Ropé Le Magasin(アダム エ ロペ ル マガザン)」誕生
アダム エ ロペから、モノを選び購入することで「しあわせ」を感じられる、海外のスーベニールショップのようなギフトショップが誕生。パリのKIOSQUE(キオスク)をイメージした5坪程度のユニット式店舗で、世界各国から集められた雑貨やワンマイルウエアを展開。

「SATURDAYS SURF NYC(サタデーズ サーフ ニューヨーク)」日本初出店
サーフィンをはじめ、ファッションやカルチャー、旅など多岐に渡るライフスタイルを提案している「SATURDAYS SURF NYC」のスタイルに同調し、株式会社クロスビー・イーストを設立。日本で初めて東京・代官山にショップオープン。
※現「SATURDAYS NEW YORK CITY(サタデーズ ニューヨーク シティ)」

株式会社ジュン本社社屋を東京・港区港南から南青山に移転

2013

「SALON adam et ropé(サロン アダム エ ロペ)」誕生
「Adam et ropé」のライフスタイルショップがデビュー。大好きな人と、大切な時間を。自分にも、相手にも、心地よい空間(SALON)を。素材の美味しさをぎゅっと閉じ込めたフードやデイリーにもおもてなしにも使えるウエアや生活雑貨。心と体に優しい、豊かな日常を衣・食・住で表現。

「LE JUN(ル ジュン)」誕生
“シンプルがいい、けれど普通じゃつまらない、日常を無理せず楽しく、自分らしく・・・”。ヨーロピアンテイストのシンプルなベーシックアイテムを、USUAL、WORK、TRIP、CARE、FAMILYの5つのシーンに合わせて提案するライフスタイルブランド。

「THE SURREY(ザ・サリィ)」誕生
もっと自由に、もっと印象的に。大人の花嫁は、とびきりセンスよくワガママでいてほしいから。
“解放~Free Your Mind~“をテーマに新しいウェディングを提案。シンプルで着心地のよいドレスから、花嫁に必要なファッションマインドあふれるアイテムまで幅広く展開。

「MAISON KITSUNE(メゾン キツネ)」日本初出店
株式会社メゾン・キツネ・ジャパンを設立。ファッション、ミュージック、デザイン、ライフスタイルを結びつけたユニークな体験を提案するショップとカフェを東京・青山にオープン。

有限会社ソフの全株式を取得
未来志向型 M&A が成立。日本国内にとどまらず、アジアにおいても確固たるブランド力と唯一無二のクリエーション力をもつ「SOPH.」を傘下とし、ジュングループの生産背景や販路など多角的な経営資源を活用して両社の強みを融合させ、未来にむけて発展的なビジネスを展開。

「J’aDoRe JUN ONLINE(ジャドール ジュン オンライン)」オープン
J’aDoReとはフランス語で大好き。毎日が楽しくなるライフスタイルを提案する、JUNグループのオンラインショッピングストアを開設。ウエアからワイン、音楽と、シーンに合わせて新しい感動や発見を届けています。

2014

「the POOL aoyama(ザ・プール青山)」オープン
東京・南青山にある1970年代初頭に建てられたヴィンテージマンションの1階。住人用の室内プールだった場所を当時の面影を残し、藤原ヒロシディレクションによる期間限定のコンセプトストアがオープン。トレンドに流されない時代を超えた存在を目指し、世界に向けて東京の新しい価値を発信。

2015

「NERGY(ナージー)」誕生
ファッションとスポーツの融合をコンセプトに、現代の日本人女性に向け、アクティブライフスタイルを提案するストアブランド、新業態ナージーを「NIKE」の協力のもと展開。女性の社会進出を支援。ファッション・ライフスタイルグッズ・ビューティー・フードの4コンテンツで構成。

2016

合言葉“YOU ARE CULTURE.”を発表
すべての人に文化を重んじる生き方を実践して欲しい、一人ひとりが文化を担っていることを伝えたい。そんな思いを具現化すべく、お客さまと価値観を共有するための合言葉 “YOU ARE CULTURE.(ユーアーカルチャー) ”を、CMや新聞などのマスメディアを使って世の中に発信しました。

「THE PARK・ING GINZA(ザ・パーキング銀座)」オープン
『藤原ヒロシ』ディレクションによるプロジェクト第2弾。東京・銀座ソニービルに地下2層からなる、独自の世界観を持つファッションやカルチャーのショップが集まった期間限定のコンセプトストアをオープン。70年代にオープンカフェの先駆けとして注目をあびた「Café de Ropé」銀座店も出店。

2018

「B.I.F BY NERGY(ビーアイエフ バイ ナージー)」誕生 
武道は美道へ。日本人女性ならではの美しさを追求し、“武道”をコンセプトに生まれた日本発&日本初の新境地フィットネスを東京・原宿から始動。オリジナルで開発されたプログラムの基本は『姿勢』と『呼吸』。凛とした美しさを呼び覚まし、心と体を新たな美の境地へと導きます。

「THE CONVENI(ザ・コンビニ)」オープン
『藤原ヒロシ』ディレクションによるプロジェクト第3弾。コンビニエンスストアをコンセプトにしたショップをオープン。 ユニークなアイテムを取りそろえ、新しいカルチャーを銀座の街から発信します。

2019

「STYLEVOICE.COM(スタイル ヴォイス ドットコム)」オープン 
株式会社マッシュホールディングス、株式会社デイトナ・インターナショナルとの3社の出資により誕生。オープン時の参加企業は12社、42ブランド。さまざまなカテゴリの商品を幅広く取り扱う、記事発信を特長としたメディア型ECサイトです。

「La Bouche Rouge (ラ ブーシュ ルージュ) 」と日本におけるパートナーシップを締結
ラ ブーシュ ルージュは、2017 年パリにて、設立されたコスメティック界におけるラグジュアリーブランド。世界初、マイクロプラスティックを使用しないサステナブルな口紅を伊勢丹新宿にて販売スタートしました。

ポップアップスペース「POP BY JUN(ポップ バイ ジュン)」オープン
POP BY JUN の "POP"の由来は Place(場所)+ Occasion(機会)+ Person(人)。「クリアファイル」のような汎用性に優れたミニマルな空間で、実験的に毎回異なる魅力的なコンテンツを期間限定・ショートタームで、渋谷パルコ1階にて展開。

2020

フラッグシップショップ「TOKiON the STORE(トキオン ザ ストア)」がオープン
株式会社INFASパブリケーションズと新会社「株式会社TOKION」を共同で設立。渋谷の新たなランドマークRAYARD MIYASHITA PARKの、「TOKiON the STORE」にて、”日本のカッティングエッジなカルチャーを世界に発信する"をテーマにセレクトされたアイテムとともに展開。

「Life&Beauty by JUN ONLINE(ライフアンドビューティー バイ ジュン オンライン)」オープン
好奇心と探究心にあふれた女性のために、ライフスタイル、ビューティー、スポーツの3つのテーマにフォーカスした、オンラインショッピングストア「ジャドール ジュン オンライン」の姉妹サイトをオープン。私たちの新しい日常に寄り添うアイテムとアイディアを提案します。

「wa-syu OFFICIAL ONLINE SHOP(ワシュ オフィシャルオンラインショップ)」オープン
まだ見ぬ日本ワインの、奥深い世界へ。1979年から山梨県甲州市勝沼町でワイナリーを運営するジュンが、 独自の切り口でナビゲートした、 日本ワインに特化したオンラインショップをスタート。

2021

「Pororoca(ポロロッカ)」誕生
日々の変化を、逆境を。 しなやかに乗り越える美しさを、手に入れる。新時代のウェルネスビューティを構築するトータルビューティブランドとして、いつでも上向きに生きていけるための未来の美しさを創るプロダクトをお届けします。

2022

「HYPEGOLF(ハイプゴルフ)」日本初旗艦店オープン
Hypebeast社と協業して運営する、新しいゴルフカルチャーとファッション、ライフスタイルを提案するハイプゴルフ。代官山の旗艦店には「HYPEBEANS(ハイプビーンズ)」コーヒースタンドを併設します。

「M TO R(ムウ ト アール)」誕生
“ファッションの解放”を掲げ、自由にファッションを楽しむ人たちに向けた初のD2Cブランド。デニムをキーアイテムに、オリジナルの他、バイイングやビンテージアイテムも展開。

2023

「moi salon et ropé(モア サロン エ ロペ)」誕生
"more love,moi woman" ROPÉとSALON adam et ropéが提案する“新しい自分”が見つかるライフスタイルショップ。エレガンスとライフスタイル提案を掛け合わせた特別な空間を演出します。

「ё BIOTOP(ヨー ビオトープ)」旗艦店オープン
肌に近いものはもっとも心に近いもの。自身に思いやりをもつこと。BIOTOPのオリジナルラインが、初の旗艦店を東京・青山にオープン。ブランドの世界観に表現される余白、丸み、柔らかさを、美しく空間に反映したストアです。
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